売れ筋のジャンル別 No1

商品説明

商品名:ソフトウエア開発に役立つマインドマップ
価格:2,310
販売元:楽天ブックス
チームからアイデアを引き出す図解・発想法 著者:平鍋健児出版社:日経BP社/日経BP出版センターサイズ:単行本ページ数:190p発行年月:2007年06月付属資料:CD‐ROM1この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)今日から仕事に「マインドマップ」を取り入れよう!ユーザー要求の聞き取り、UMLモデリング、ブレスト、議事録、企画提案etc豊富な具体例(テンプレート)を掲載!マインドマップ・ソフトウエア「JUDE」付。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 マインドマップって何?(マインドマップって何?/なぜ、マインドマップか)/第2章 開発の現場で使うマインドマップ(議事録、会議ナビ/ブレインストーミング/概念の分類・整理、ロジカルシンキング/非機能用件の聞き取り/製品のリリース計画/自己紹介の偏愛マップ)/第3章 マインドマップとUML(要求フェーズでのマインドマップ利用/例1:クリーニング店受付システム/例2:図書館システム)/第4章 マインドマップ・モデリング(マインドマップ・モデリングとは/マインドマップ・モデリングを行う)/付録【著者情報】(「BOOK」データベースより)平鍋健児(ヒラナベケンジ)株式会社チェンジビジョン代表取締役社長。株式会社永和システムマネジメント副社長。1989年東京大学工学部卒業後、3次元CAD、リアルタイムシステム、UMLエディタJUDEなどの開発を経て、アジャイル型開発を実践する「見える化」コンサルタント。ソフトウエア開発は、デザインとコミュニケーションの連鎖だと考えており、設計のための図解法、人に伝えるための図解法を模索・実践している。オブジェクト倶楽部主宰、アジャイルプロセス協議会副会長、XPJUGアドバイザリ、要求開発アライアンス理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> PC・システム開発> その他

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